3月のお休みのおしらせ。
3月のお休みのおしらせです。
3(火)
10(火)
17(火)
18(水)
24(火)
31(火)
なお、3/7(土)は
「マトリョミンのお茶会」のため、
通常営業は、
17:00~
となります。
申し訳ありませんが宜しくお願い致します。
2015/03/02 10:31 | Category:nicolas
3月のお休みのおしらせです。
3(火)
10(火)
17(火)
18(水)
24(火)
31(火)
なお、3/7(土)は
「マトリョミンのお茶会」のため、
通常営業は、
17:00~
となります。
申し訳ありませんが宜しくお願い致します。
2015/03/02 10:31 | Category:nicolas
今年も、宮崎香純さん、松野まり子さんのマトリョミン演奏会を
nicolasにて開催します。
美味しい紅茶とおやつをいただきながら、マトリョミンの演奏をお楽しみください。
演奏後にはマトリョミンのミニワークショップも行います。
(マトリョミンとは?)
マトリョミンとはロシアの民芸品「マトリョーシカ」のなかに、電子楽器テルミンの機能の一部をおさめた日本生まれの電子楽器です。
空間に手をかざし、楽器に触れる事なく演奏するのが特徴です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
♦ 詳細
日時:2015年3月7日(土)
「マトの会」
12:00~ OPEN / 12:15~ START
※こちらの会は、都合によりなくなりました。
「ミンの会」
14:30~ OPEN / 14:45~ START
※こちらの会は、引き続き受付中です。
場所:nicolas
料金:¥1,500-
(紅茶とマカロンつき)
定員:各会12名限定
演奏者:CANORUS (宮崎香純・松野まり子)
ご予約:nicolasまで
info@nicolasnicolas.com
件名を「マトリョミン」として、
お名前、ご希望の会、参加人数、ご連絡先をご明記のうえ、
メールにてお申し込みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
演奏者 CANORUS(カノルス)
松野まり子と宮崎香純のマトリョミンデュオ。都内カフェでの演奏や「自由が丘マリクレールフェスティバル2014」などに出演。
✾マトリョミン講座
・東急セミナーBE 自由が丘校「ハラショー!マトリョミン」 http://www.tokyu-be.jp/seminar/2015010006BX66602.html
・五反田 ゆうぽうと 「マトリョミンを弾く」
・・・・・・・・・・・・
なお、3/7(土)の通常営業は、
17:00~
となります。
申し訳ありませんが宜しくお願い致します。
1月のお休みのおしらせです。
1/1(木)~1/6(火)
13(火)
17(土)
20(火)
21(水)
27(火)
1/17(土)は
「けもの生演奏会『あかるい真夜中へ』」
http://www.nicolasnicolas.com/blog/?p=1003
のため、
通常営業はお休みを頂きます。
申し訳ありませんが宜しくお願い致します。
2014/12/28 13:34 | Category:nicolas
12月のお休みのおしらせです。
2(火)
6(土)
9(火)
16(火)
17(水)
20(土)
28(日)
29(月)
30(火)
31(水)
12/23(火・祝)は
火曜日ですが営業致します。
12/6(土)は
『ひかりのからだ』vol4「ともしびの合唱隊」
http://ignitiongallery.tumblr.com/post/99715149737/vol-4
12/20(土)は
「BOY MEETS GIRL」
http://emilio-sekine.tumblr.com/
12/28(日)より
年末年始休業をいただきます。
申し訳ありませんが宜しくお願い致します。
2014/11/25 11:21 | Category:nicolas
※クリスマスケーキは受付を終了させていただきました。
ご予約ありがとうございました。
nicolasの今年のクリスマスケーキは2種類です。
パリブレスト ¥2600 (3~4人分ぐらいのサイズです)

X’masリースのかたちをしたシュークリームです。
カスタードクリームとバタークリームが入っています。
上には焼いたフルーツとナッツがのっています。
ブッシュ・ド・ノエル ¥2800 (3~4人分ぐらいのサイズです)
.jpg)
紅茶のシフォンとキャラメルミルクチョコレートのロールケーキ。
まわりにヘーゼルナッツ、ピーカンナッツ、ピスタチオ、カカオニブを
敷き詰めています。
11/20(水)より、ご予約を承ります。
お渡し日は、
12/23(火・祝)~12/25(木)
の3日間となります。
(12/23は火曜日ですが営業致します。)
ご予約は、店頭、もしくは電話予約とさせていただきます。(メール不可)
お電話の受付時間は、
nicolas営業日の14:00~16:00
とさせていただきます。
数に限りがあります。
売り切れの場合はご容赦ください。
ご予約、お待ちしております。
2014/11/20 14:48 | Category:nicolas
けもの生演奏会『あかるい真夜中へ』
http://bokurano-mikai.tumblr.com/post/101847499916/at-nicolas

カオスの闇に包まれた夜に、小穴をうがち星をうかべ、明るい真夜中に辿り着こうとする“けもの”の音楽と、“nicolas”のジビエ料理を、ご堪能ください。
喜びと感謝に溢れた夜になりますように。
———
けもの生演奏会『あかるい真夜中』
※ 定員に達したため、受付は終了させていただきました。
ご予約ありがとうございました。
日程:2015年1月17日(土)
開場:18時30分 開演:19時
会場:nicolas(東京都世田谷区太子堂4-28-10 鈴木ビル2F)
料金:4000円(nicolasのジビエのパスタ&1ドリンク付き)
出演:けもの(青羊&トオイダイスケ)
定員:限定18名さま
—-
【お申し込み】
ご予約:ignition.gallery@gmail.com
件名を「あかるい真夜中へ」とし、
お名前(ふりがな)・ご連絡先・ご予約人数を明記の上、メールをお送りください。
——
けもの
2010年6月に「けもの」を開始。
「けもの」は人が本来持っている本能をカタチにしていく青羊(あめ)のソロプロジェクトである。
ライブではジャズプレイヤーをサポートに迎え、オリジナルやJazzを主に演奏する。
2010年10月「EMI REVOLUTION ROCK」にて約3,000組の応募の中から最終選考5組に残る。
2011年5月25日には初のミニアルバム「けもののうた」をエンガワレコードより発売。
2013年9月18日には菊地成孔氏プロデュースにより初のフルアルバム「LE KEMONO INTOXIQUE(ル・ケモノ・アントクシーク)」をAirplane Labelより発売。
2014年7月20日には二階堂和美、トクマルシューゴ等も参加の岩手のフェス”ふみつき”に出演。
けものHP:http://kemono.pupu.jp
——
宣伝美術:生平桜子
企画:熊谷充紘(ignition gallery)
11月のお休みのおしらせです。
4(火)
11(火)
18(火)
19(水)
25(火)
11/7(金)~11/16(日)の期間、
キリハリエのEmiさんの個展、
『キリハリエ展 ―光と影 hikari to kage―』
を開催します。
facebook.com/kiriharie71
期間中、Emiさんの絵が表紙になった、
白石一文さんの「翼」(鉄筆文庫)の販売もします。
ぜひ足をお運びください。
宜しくお願い致します。
2014/10/30 03:18 | Category:nicolas
10月のお休みのおしらせです。
7(火)
14(火)
15(水)
21(火)
28(火)
宜しくお願い致します。
2014/09/28 02:05 | Category:nicolas
9月のお休みのおしらせです。
2(火)
6(土)
9(火)
14(日)
15(月・祝)
16(火)
17(水)
23(火・祝)
28(日)
30(火)
9/14(日)、15(月・祝)は、
『夏休みが永遠に終わらなければいいのに』のイベント開催のため、
通常営業はお休みをいただきます。
申し訳ありませんが宜しくお願い致します。
2014/08/24 12:52 | Category:nicolas
もう少しで8月も終わってしまいますが、
「夏休みが終わらなければいいのに!」
というイベントを、9月、nicolasでします。
ライブセッションがあったり、ブックサロンがあったり。
行こうぜ、夏休みの向こうへ。
http://ignitiongallery.tumblr.com/post/95356391122
あの頃、夏休みが永遠に終わらなければいいのにと、雲を眺めたことがある、あなたへ。
あの頃と、いまが、つながっていることを、9月のnicolasで感じてもらえたら。
———————-
『夏休みが永遠に終わらなければいいのに』
期間:2014年9月5日(金)〜9月22日(月)
場所:nicolas(東京都世田谷区太子堂4-28-10鈴木ビル2F)
16:00〜24:00 9月6日・火曜・第3水曜定休
装飾:鈴木いづみ
器:Satoko Sai+Tomoko Kurahara
メインビジュアル:扇谷一穂
企画:熊谷充紘(ignition gallery)
——-
雲をずっと眺めていると、雲が少しずつ動いていることに気づく。僕らの日々も、少しずつ変化し続けている。ふわりと形を変えていく雲。溶けあって溶けあっていく日々。
夏休みが始まる前に覚えた、終わりがないような、行き止まりがないような解放感。
なんだってできる。どこへだっていける。
遥か彼方の雲に手が届きそうな僕らには、1日1日という区切りは目に入らなかった。
春、夏、秋、冬。季節は劇的に変化はせず、夏の空気に秋の気配がまじるように、溶けあい、うつろう。時には、冬に夏を感じることもあるだろう。
だから、いつだって夏休みは、そこにある。
“遥か”を手に入れた夏休み気分を、永遠に持ち続ける。
溶けあう季節に漂っていたら、気づけば僕らは、雲の上にいた。
—-
鈴木いづみさんによって装飾されたnicolasで、
Satoko Sai+Tomoko Kuraharaさんの器を、展示&販売致します。
涼やかな夏の淡いを食卓に。
そして期間中、nicolasの特製デザートを、Satoko Sai+Tomoko Kuraharaさんの器で提供致します。
————
【ライブ】
鈴木いづみ(装飾)×扇谷一穂(音楽)セッション『遥かを手に入れる』
※ 定員に達したため、受付は終了させていただきました。
ご予約ありがとうございました。
日時:9月14日(日)
open18:30 start19:00 close21:30
料金:3900円(nicolasの前菜+パスタ+デザート+1drink付き)
*デザートは、Satoko Sai+Tomoko Kuraharaさんの器で提供致します。
nicolasの装飾をしてくださる鈴木いづみさんに、この日はライブデコレーションをして頂きます。雲をずっと眺めていると、少しずつ動いて、形を変えていくことがわかるように。
雲が流れるそこには風があって、耳を澄ますと、そこには音があります。
鈴木いづみさんとセッションしてくださるのは、扇谷一穂さんです。
扇谷さんの声は心のひだに響きます。「夏休みが永遠に終わらなければいいのに」と思ったあの頃の情景が、きっと思い浮かびます。
鈴木さんの装飾と扇谷さんの音楽がnicolasで溶けあったとき、手に入れる”遥か”。
——————-
【サロン】
翻訳家・柴田元幸さんブックサロン『曖昧な世界』
※ 定員に達したため、受付は終了させていただきました。
ご予約ありがとうございました。
日時:9月15日(月)
open18:30 start19:00 close21:00
料金:2700円(nicolasの前菜+パスタ+デザート+1drink付き)
*デザートは、Satoko Sai+Tomoko Kuraharaさんの器で提供致します。
エドワード・ゴーリー、ケリー・リンク、ブライアン・エヴンソン、カレン・ラッセル、セス・フリード、トム・ジョーンズ、ショーン・タン・・・。
翻訳家・柴田元幸さんに、世界の曖昧さを描いた作品について、朗読とトークをして頂きます。
『夏休みが永遠に終わらなければいいのに』という今回のテーマも、いわば子どもの妄想のようなものですが、そんな荒唐無稽な奔放さが、現実と幻想の境界を曖昧にし、いままでとはちがう世界を見せてくれる小説があります。
夏休みに、異界の入り口のようなものを、ついつい見つけてしまうように。
nicolasの料理と飲み物を一緒にお召し上がり頂きながら、柴田さんの朗読とお話を、ご堪能ください。
—————-
【ブックフェア】
『夏休みが永遠に終わらなければいいのに』
柴田元幸さんがブックサロンで取りあげてくださる、エドワード・ゴーリー、ケリー・リンク、ブライアン・エヴンソン、カレン・ラッセル、セス・フリード、トム・ジョーンズ、ショーン・タンなどの作品を、期間中、nicolasで販売致します。
——
【イベントのご予約】
ignition.gallery@gmail.com
件名「イベントタイトル(例:遥かを手に入れる)」
1.お名前(ふりがな)
2.当日のご連絡先
3.ご予約人数
上記を明記のうえ、メールをお送りください。こちらからの返信をもって、ご予約完了となります。着信設定のご確認をお願い致します。
———-
【プロフィール】
鈴木いづみ(Izumi Suzuki)
1996年より東京を中心に活動。切り貼りと手芸を用いたドローイング/インスタレーションを制作している。
http://izumisuzuki.blogspot.jp/
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Satoko Sai+Tomoko Kurahara
崔聡子と蔵原智子による陶芸作家ユニット。共に多摩美術大学工芸学科にて陶を専攻し、2002年卒業と同時に共同制作を開始。その後2005年に崔は韓国へ留学、2002年〜2005年に蔵原はフィンランドへ留学(ヘルシンキ芸術デザイン大学/現アアルト大学修士課程修了)。距離を隔てた活動期間を経て、2006年滋賀県信楽陶芸の森アーティスト・イン・レジデンスプログラム参加。同年より東京のアトリエに拠点をおく。
シルクスクリーンによる陶器への写真転写など、量産技術と手作業を組み合わせることで、陶を素材に写真や版画のような複製芸術としての作品を制作。作品には、限定数生産する「コレクション」、一年間限定の「イヤーズプレート」、カップやミニプレートなどの「デイリーライン」、ユニークピースとして制作するアートプロジェクト等があるほか、オーダーメイド制作も行う。これまで日本とフィンランドで展覧会を行い、作品を発表。
http://saikurahara.com
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扇谷一穂(Kazuho Oogiya)
東京生まれ。幼少時より能とバイオリンを習う。中学生の時ジャズを夢中で聴くうちに、音としての自分の歌声の響きに面白さを感じ、大学在学中にオリジナル曲を作り始める。’02年オリジナル曲アルバム『しののめ』(midicreative)、にてアルバムデビュー。深く手触りのある歌声と、都会的なセンス溢れる詞と楽曲で注目を集める。 ’07年におおはた雄一プロデュースによる、スタンダードを中心としたカバーアルバム『Canary』(galactic)’10年に『たくさんのまばたき』(tropical)をリリース。3アルバムともにアートワークを自ら手がけ、個展・ライブを重ねる。 CM曲やナレーション、客演作品も多数。ゴンチチのクリスマスアルバムへ作詞・歌唱で参加するなど多彩に活動している。
http://kazuhooogiya.com
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柴田元幸(しばた・もとゆき)
1954年生まれ。翻訳家。訳書にポール・オースター、スチュアート・ダイベック、レベッカ・ブラウン、スティーヴン・ミルハウザー、スティーヴ・エリクソン、ジャック・ロンドンなど多数。2013年10月『MONKEY』を創刊。
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